Eroge The Apocalypse プレイした美少女ゲームについての感想など。不定期更新

D.C.4~ダ・カーポ4~ 感想

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D.C.4~ダ・カーポ4~の感想です。※以下本編ネタバレ注意


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【共通】

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-あらすじ-

この恋は、世界を変える

「天空に浮かぶ桜」
そう呼ばれる桜が、ここ香々見島にはある。

空を鏡のように映す水鏡湖の中央に聳える桜の大樹。
とはいえ、そんな桜も島の人々にとっては見慣れた風景で、
風光明媚だけが取り柄だったその島に、近年新たな観光スポットが加わった。

不思議の国をモチーフにしたテーマパークがオープン。
メインキャストである少女型人工知能・アリスが愛らしい笑顔を振りまき、
蛍のように光る人工妖精が園内のみならず島中を舞い躍る。

そんな香々見島にある香々見学園に、
自分だろうと他人だろうと、鏡越しに覗くと笑顔に見えるという、
中途半端にメルヘンなチカラを使う少年がいた。

笑顔を褒めると怒るくせに機嫌のよくなる妹、
だだ甘で世話焼きなお隣のお姉さん、
恋愛請負人として人気の破天荒な残念美人、
無口系クールでちょっとぼっちな毒舌少女、
謎の情報通の悪友。
そして、不思議の国のメインキャストにそっくりなお嬢様。

天空に浮かぶ桜が花びらを舞い散らせ、
舞い踊る人工妖精が、視界を白く染める春。

空に最も近い島での、こそばゆい恋物語が始まる―。


今回の舞台は今までの枯れない桜の木でお馴染みの初音島とは違い、島の中央の鏡のような湖と桜の樹を鍵としつつ展開していく。
無印から続くD.C.の物語においては前作の3でひとまず節目を迎えたので、今作はどのように一新しているのか期待と共に不安を抱いていたユーザーも多いだろう。
結論から言えば


めっちゃダ・カーポだった(小並感



この一言に尽きるなと。
あと前情報段階でも出ていた通り無印の懐かしのキャラクターも出てくるので、過去作ファンはテンションが上がる事間違い無し。
序盤のプロローグや本編共通をプレイして最初に感じたのは世界観がすっかり現代というかヘタしたら近未来のSFに近いまであるという点。
初音島は桜が枯れなかったりそれに関係した願いの魔法だったりと幻想的なファンタジー色があったが、今作の香々見島はそこに加えて現代科学の鉄臭い部分も楽しめるのは斬新だと思う。
人工妖精が島の至る所に現れAIのアリスが街にも出現したりVRも我々の生きてるリアルより遥かに進歩しててこれは今すぐにでも引っ越したいレベル。
他にも主人公や友人仲間達がスマホのLINE(作中ではCOMU)で連絡を取り合っていたり、ソシャゲのガチャの話題で盛り上がっていたりする所もいかにも現代風と言っていいだろう。
無印時代とか普通の携帯電話ですら怪しかったような?
2002年とか自身の中ではそこまで昔とは思えないがよく考えたら17年も前という現実。

共通では学園のアイドルである有里栖が各所から告白されて困っている状況からヒロインや悪友達と「SSR」という部活を始める事に。
ひよりが元々カップルを成立させる恋愛請負人をやっていてそれにも関連した恋愛相談や悩み解決もしていくという流れ。
それにしても杉並は相変わらず何処にでもいるのでもはや驚きは無いが、もう1人の悪友の叶方が女装キャラながらよくあるホモではなく普通に心は男なのが斬新だった。
声も森嶋秀太さんのイケボだし個人的にはやたらガチャを引いて爆死してる爆死王のイメージだけが残った。
あと作中では有里栖が財閥のお嬢様でワンダーランドも経営していて実家も大豪邸でやばいみたく主人公の一登も言っているものの、正直常坂家も大概にリビング大きいし一登や二乃の自室もスペースの広さが半端無いんだが・・・充分豪邸だろ常考。
初音島にはブスがいねぇという格言に寄せて香々見島には貧乏人はいねぇって事なんだろうか。
両親が各地飛び回ってるような大手企業の共働きだし仮にも島に一戸建て持ってる時点で貧乏なわけないけど。

攻略順番はいつも通りメインっぽい方を後回しにするスタイルで、大まかにちよ子→詩名→未羽→ひより→諳子→二乃→有里栖といった順。
ちなみに基本は2人1組なルート構成になっていて最終的に1人の個別ルートに収束する形になっている。
有里栖は最初はロックが掛かっている他の全ヒロインを攻略するまで攻略不可。
最近はこういうTRUE解放式を積極的に導入しているが、ここを最後に見てほしいというライターからの意思が分かり易い点ではアリだと思う。

【ちよ子】

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自由すぎるエクセントリック生主
日野原 ちよ子(ひのはら ちよこ) CV:尾崎由香
所属:香々見学園付属2年3組
身長:153cm
誕生日:1月19日
好きなもの:目立つこと、楽しいこと
苦手なもの:我慢すること、エレベーターの中の沈黙

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主に詩名とセットで登場するYoutuber系ヒロイン。
とにかく事ある毎にカメラで配信していて個別もその配信に対する悩みがメイン。
サブヒロイン枠なのである程度は予想していたが、あまりにも内容が無いよう過ぎる。
詩名はギリ登場する事はあったものの個別突入後はあれだけ出てた常坂家やSSRの面子含め誰も出なくなり、ちよ子と2人だけの閉鎖空間っぽさを感じてしまった。
露骨にこのルートだけ三流以下のエロゲーによくある個別に他ヒロイン消滅現象をやらかしてるのでライターの手が回らなかったのだろうか?
ちよ子自体は物凄く可愛かったし後の詩名ルートにおける伏線も多少感じれた点は評価できただけに圧倒的ボリューム不足が残念だった。

【詩名】

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無口系クールでちょっとぼっちな毒舌少女
鳳城 詩名(ほうじょう しいな) CV:水瀬いのり
所属:香々見学園付属3年2組
身長:144cm
誕生日:8月29日
好きなもの:ゲーム(デジタルもアナログも得意)、小動物
苦手なもの:早口言葉、努力自慢

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ちよ子ルートがコンパクトで肩透かし気味だった所に致死量の可愛さの暴力を叩き込んできた恐ろしい娘。
声優は今をときめく水瀬いのり嬢だが、意外に今まで無かったギャルゲー×水瀬いのりの破壊力の片鱗を知る事ができたのは大きな収穫だったと思う。
出会った当初の無口でツンケンした態度とはうって変わり一登が過去のトラウマを克服して一緒にピアノ演奏するようになってから次第にデレモードへ。
その後まさかの「未来からやってきた一登の娘」だという事を詩名から聞かされ彼女を元いた世界へ帰す方法を模索していく。
調べていくうちにどうやら未来ではなく別の世界線の異世界の一登の娘であり今の一登とは直接の親子関係では無いという結論に至る、ちなみに母親に当たるのがちよ子という所が運命的。
ここから親子だからと我慢していた想いのセーブが外れた詩名が圧倒的可愛さだった、元の世界に帰るという確定した未来があるから互いに明確に好きと告げないながらも気持ちが通じ合ってる関係が尊いの極み。
お気に入りシーンは詩名の置き手紙を一登が読んでしまうシーンとやたらとエロい勘違いをするしいしいさんシリーズ、ここだけは一般ゲーながらHシーン早よと思わざるを得なかった。

【未羽】

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小動物(ハムスター)系少女
美嶋 未羽(みしま みう) CV:前川涼子
所属:香々見学園付属2年2組
身長:156cm
誕生日:2月26日
好きなもの:日記を書くこと
苦手なもの:大きな声、目立つこと

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ひよりとセットで登場するえちえち担当のサブヒロイン。
普段から風紀委員として恋愛請負を実行を繰り返すひよりを追い掛けまくっているが実は有里栖も含めて仲良し3人組だったりする。
ひよりに恋愛請負をしてほしくない理由がこのルートでも早々に明らかになり、ひよりの銃を撃つ魔法が「恋愛フラグ」を与えるというシロモノで与えるのはいいものの代償としてひより自身のフラグを消費してしまう。
このルートでは最終的に一登と未羽が恋人になる事で唯一残っていた一登との恋愛フラグが消えてしまい、ひよりは理論上今後誰とも恋愛ができない状態に。
それでも2人の関係を応援していこうとひよりは明るく振舞うが個人的にはひよりに感情移入してしまい目の前の未羽に集中できないルートになってしまった。
ちよ子と同じくサブなので全体のボリュームは少なめ。

【ひより】

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破天荒で残念美人な学園の恋愛請負人
白河 ひより(しらかわ ひより) CV:阿澄佳奈
所属:香々見学園付属3年1組
身長:157cm
誕生日:9月16日
好きなもの:頼られること、動物モノの映画(内緒にしている)
苦手なもの:動きの速い虫、じめっとしたところ

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伝統の白河一族。
詩名もそれに当て嵌まったが、こちらも所謂ギャップ萌えの可愛さを秘めたヒロインだった。
SSRの活動においても悪友に近いポジションで本人のキャラ的にも恋愛の応援はするものの自身の恋愛については微塵も考えていなかったが、実はそれも過去のトラウマも関係していると判明する。
ひよりが一登と未羽を恋人にしようと奔走して杉並も入れた遊園地ダブルデートをする所で、ひたすらひよりを選択肢で選ぶのは流れに反逆するのが好きな身としてはニヤッとできた。
未羽ルート時と同じく終盤で所持恋愛フラグを無くしてしまいそれだけを信じてきたひよりは一登の気持ちも信じられなくなるが奥義「魔法なんて関係無ぇ!」で解決。
この辺は無印の白河ことりルートに多少通じるものがあるなと、ひよりルートでも親戚だかで白河琴里というキャラがVtuberのKotoRiの中の人として登場するがTRUEルートで世界の仕組みを知った後ならどういう存在か分かってすっきりできる。
白河一族ファンとしてギャップの可愛さを堪能できて満足ではあるが、1つ言うなら口癖でやたらと「正解!」とか「不正解!」とか言うのがね・・・


お前はアタック25かよ


【諳子】

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主人公兄妹だけ大好きなだだ甘お姉さん
逢見 諳子(おうみ そらね) CV:加藤英美里
所属:香々見学園本校1年2組
身長:159cm
誕生日:7月7日
好きなもの:いっちゃんと二乃ちゃん、料理(二人に食べてもらうため)
苦手なもの:電化製品の取説(機械オンチ)、旅行(方向オンチ)

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シリーズではお馴染みのお姉ちゃん枠。
常坂家のすぐ隣に住んでいて毎日食事を作りに来るので二乃と共々全ルートで登場機会が多い。
正直序盤では一登は完全に子供扱いされていて典型的な甘やかしお姉ちゃんという印象しか無く、ヒロインとしてどうこうという意識は無かったがこれもライターの罠でガッチガチのメインヒロインだったというオチ。
中盤でウサミミが生えて戻らなくなった事で真実が明かされるが、その正体は一登や二乃の両親どころか祖父の代より前から生きる白兎。
神話の時代からの呪いを受けていて、一登と恋人関係になったキッカケで寿命の部分の呪いに綻びが出て結果為す術無く動物の兎の姿になった後に消えてしまうバッドエンドに。
ここを打開するには後述の有里栖ルートでとある可能性を解放する必要がある。
自分は終盤に回したのでそこまでではなかったが、有里栖ルートは他ルート攻略後にしか進めない仕様のせいで諳子ルートを序盤にやってしまうと長期間モヤモヤが残る人も多いだろう。

【二乃】

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素直に笑ってくれない裏モード搭載妹
常坂 二乃(ときさ かにの) CV:伊藤彩沙
所属:香々見学園付属3年1組
身長:152cm
誕生日:6月2日
好きなもの:猫(猫アレルギーで触れないので、ぬいぐるみで我慢)、事前準備
苦手なもの:料理、笑顔(作り笑いは得意な方)

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こちらもシリーズお馴染みの妹枠。
学園では猫を被る裏モード搭載という点は朝倉音夢を彷彿とさせるなと当初から感じていたが、その感想を持つ事すらも伏線だった。
詳細は後述有里栖ルートにて。
管理人が自他共に認める妹マイスターだからこそ二乃の妹レベルは相当高いポテンシャルを秘めていると言っていい。
特に小悪魔モードでスカートをたくし上げたりおはようのキスをしようとしてくる所でもう押し倒していいんじゃね?となるし、逆にこちらからの攻めにはクソ雑魚化するのがまた可愛い。


D.C.の妹にはずれ無し



二乃も一登と同じく常坂の性ではあるが一登は幼少時に両親と実の妹を事故で失っていて、その亡くなった父親の弟の娘が二乃なので事実上は従妹に当たる。
このルートでは二乃の「妹でいる」という事に対する呪いにも似た葛藤が主題となっている。
完全に両想いでありながらも一登の実の妹である三美の代わりでいなければならないという事に延々と囚われていて、他ルートでの日常の一部としての二乃と違い恋人関係になろうとしたからこそ見えてくる真実も多くて胸に刺さった。

【有里栖(有里咲)】

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手が届きそうで高嶺の花なお日様系お嬢様
鷺澤 有里栖(さぎさわありす) CV:東山奈央
所属:香々見学園付属3年1組
身長:150cm
誕生日:12月8日
好きなもの:不思議の国のアリス、先の読めない推理小説
苦手なもの:大きな音(雷とか)

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他のヒロインルート攻略後に解放されるTRUEルート。
今まで断片的にしか分からなかった物語の全貌が次々と見えてくる言わば解決編。
一登は学園でのSSRの活動やワンダーランドのバイトを通じて有里栖との仲を深めていくが、ある時をキッカケに以前と有里栖の雰囲気が変わってしまい彼女自身の記憶にもズレが生じている事に気付く。
ここで一登と有里栖は記憶についての調査で共に行動する事になり結論としてもう1人の有里栖が存在しているという事実に辿り着いた。
一登が普段は夢の世界として認識していた「カガミの国」で出会ったのはもう1人の有里栖である有里咲。
ここで彼女から語られたのは世界は多数存在していて自身は「サクラの国」の魔法使いであるという事、そして一登達が暮らす世界は「ミズの国」と呼んでいてマナバランスにより世界崩壊の危機が迫っていてそれを食い止める為にやってきたという事。
この物語序盤部分も含まれる1年間は有里栖として有里咲が動いていたので冒頭共に過ごしていたのは有里咲だし、一登が幼少期にカガミの国で出会い魔法の懐中時計を貰った「始まりの少女」も有里咲である。
ここで一気に魔法に関する設定や2つの世界には有里栖と有里咲のような対存在が存在するなどの真実が怒涛の勢いで明かされていく。
特に枯れない桜の木の島やカテゴリ5というワードが出てきた時は本格的にD.C.始まったなと鳥肌モノだった。
個人的にそうなんだろうなと自分なりに納得した点としては、ひよりルートで出てきた白河琴里は白河ことりの対存在で二乃は朝倉音夢の対存在(名前や容姿が全く異なる場合もあるという点から)だと分かってパズルのピースが見事に嵌まったなと。
最初のルートでは強制的に有里咲ルートになり、一登と有里咲は互いに想いを確かめつつマナバランスが崩れる前に時間を戻す常坂(時還)の魔法「D.C.の魔法」を実行すると決意する。
このD.C.の魔法って言葉の響きだけでシリーズファンとしてエモエモのエモでしかない。



グランドエンディングテーマでyozuca*を持ってくる辺りはニクい演出だが、自分としてはOPテーマもyozuca*でよかったのでは?と思ってしまう。
どうしても1、2、3とシリーズ通して主題歌が強過ぎた影響があってハードル自体が高くなっているのもあるが。

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特殊EDが流れる事もあり名実共に有里咲エンドがTRUEエンドで、一登との過去からの繋がりを考慮しても文句無しの結末なのだが忘れて貰っちゃ困ると言わんばかりにミズの国側の有里栖ルートもその後解放される。
確かに有里咲ルートでは終盤までほぼ2人の世界に入り込んでしまい今まで共に行動していた有里栖が全く登場しなくなってしまう。
有里咲と同じく有里栖もルート途中で間違いなく一登に好意を寄せていたのでモヤつく部分があったのは事実だが、こうしていざ有里栖ルートに入ってみると今度は有里咲を選ばなかった事にモヤつく羽目に。


最後の最後に待っていたのはダブルアリスによる板挟みである


自分は基本ハーレム思考だから両方共でアカンのか?という思考になるがここでの世界線選択をユーザーに委ねるのもD.C.の物語として適切と言えるのだろう。
もしFDが出るとすれば有里咲ルートのEDからならワンチャンハーレム目指せると思うのでぜひ期待したい。
余談だが先述の諳子ルートのバッドエンドを打開するには有里咲ENDを見る=D.C.の魔法を使って「魔法を勉強してきた一登」の可能性を作る事がフラグになっている。
ここの仕様もゲームならではで全力で評価したい、システムを作った人間は間違いなく分かり手。

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そして個人的に登場キャラの中でMVPをあげたいのは大魔法使い常坂元、一登のジジイでありながら最終的においしい部分を全部持っていった気がする。
老人の時もそうだが若い時もまた違った雰囲気の杉田智和のボイスがガチ格好いい、ジジイ最高。

総評としてD.C.の完全新作という事で不安もあったものの、しっかりと世界観を守ってくれたサーカスには素直に喝采を送りたい。
今までとは違い声優的にもし18禁版が出る場合は生き別れの姉妹理論は使えないしおそらく昨今のエロゲー業界の縮小を見てかこのまま一般ゲーのままFDやドラマCD展開、スマホ版やSteam配信をするのでは?と予想しているのだが果たしてどうなるやら。
どちらにしろギャルゲーとして久々に非常に完成度の高い作品をプレイできたと自信を持って言えるのでシリーズファンは勿論として新規ユーザーも手を出してみては如何だろうか。
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alone(アローン)

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4 Comments

ピー太郎 says..."記念すべき初感想は貰ったー!"
blogの移行お疲れ様です。
同じFC.2blogでもここまで違うものなのかと驚きです。
自分はテンプレートから全く弄ることもできていないので。

ダカーポ4、ついに皆勤賞のさくらは欠席ですか。
新規でも入りやすそうですし、水瀬さんや東山さんとクリティカルな声優なのでやってみたいですね。(積みゲーに目をそらしつつ
声優陣的にR-18は難しそうなのが残念ですが。FDとかで母娘丼や双子丼とすばらしいシチュが多そうですよね。
平行世界だから血の繋がりがないけど親子ではあるとかそそられますね!(マテ

ダカーポという魔法、fortissimoでも主人公が使っていましたね~(白目
2019.07.04 01:24 | URL | #FvLIUmYM [edit]
alone says...""
以前のブログに引き続きこちらにまで早速のコメントありがとうございます!
レイアウトはまだβ版って感じですが徐々に弄っていけたらなと。

さくらに関しては記事では触れていませんでしたが実は最後の最後のエピローグで・・・ってのもあったりしますし音夢や美春などの無印面子も出てくるのでシリーズ好きにも嬉しい仕様でしたね。
18禁版はぜひ見たい所ですが今回はむしろ一般の有名声優陣だったからこその新鮮さも味わえたので吉と出た気がします。

fortissimoとか久々に名前聴いたけど今でも発売関係のゴタゴタばかり頭に浮かんできますw
2019.07.04 13:37 | URL | #- [edit]
月裏あんこく says...""
ブログ移転お疲れ様ですー

ダカーポは古参ファンとしてプレイしておかなければってことですね。
今回のは新しい設定も出てきて、今後に期待が高まりますね。

ボクの推しは、詩名ちゃんとひよりちゃん!!!!!あと有里咲ちゃん!!!!
はぁん尊い!!!みな超かわいいわ!
2019.07.04 21:47 | URL | #- [edit]
alone says...""
ありがとうございますー

昨今は業界衰退と言われ続けてはいますがプレイに加え感想を書く事で少しでも盛り上げたい所。
キャラの可愛さはガチでしたね!
有里咲と有里栖のダブル東山奈央でハーレムしたいだけの人生だった。
2019.07.05 17:18 | URL | #- [edit]

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